本当はこの記事について色々と書きたかったのですが
自分の案件をこなしているうちに日が経ってしまって なかなか。。
とりあえず。
ここで
その一方でヤフーは2007年ごろからオープン化にかじを切り、集客力の高い外部サイトにAPIや広告・課金プラットフォームを積極的に提供している。ニコニコ動画は、ヤフーが苦手とするWeb2.0型CGM(Consumer Generated Media)コミュニティーで最も成功したケースの1つ。「ショッピング」「オークション」「ウォレット」などとうまく連携させれば、大きな収益が見込める。
対するニコニコ動画は、男性ユーザーが71%、10代・20代ユーザーが75%という「男性中心・若年層中心」のサービスで、女性や30代以上のユーザーの拡大が課題。2000万ものアクティブIDユーザーをかかえ、幅広いユーザー層を持つヤフーの集客力は魅力。ヤフーの課金・広告インフラを活用し、いまだに赤字というニコニコ動画事業の売り上げ拡大を図りたい考えだ。
ヤフーの喜多埜裕明COOによると、Yahoo!ショッピングの取扱高の約25%がアフィリエイト経由。取扱高拡大の有力なチャネルとしてニコニコ市場に期待する。
こんな部分に注目ですね。
■ヤフーのアフィリエイトが25%
ヤフーのアフィリエイトってどこで、どこに貼り付けるかとか 色々考えると面白い事が見えますね。(^^)
■ヤフーの戦略の方向転換が明記されている
■ショッピング・オークション・ウォレットが 今後の注目と。
■ニコニコ動画のユーザーは まぁ 予想通りですね。
さて、アフィリエトもまだまだ面白そうですね。
情報商材のネタも見つかりそうな記事でした。
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