米Googleは11月20日(米国時間)、カスタマイズした検索エンジンを自分のウェブサイトに追加できるサービス「Custom Search」(ベータ版)を、日本語を含む40言語に対応させたと発表した。有料の企業向け版と、無料で検索連動広告が掲載される個人向け版がある。
と「こちらの記事」でカスタムサーチが日本語向けになったという事ですね。
で 色々とやってみました
サイト内での利用方法などについてはコチラの記事などもあったので
参考にしつつ
ウェブサイトやブログなどに検索窓を張り付けて、訪れる人などに使ってもらえるサービス。これまで作成・管理画面は英語表示だけだったが、各言語から選べるようになった。カスタマイズは、常時使うキーワード、サイト、ページを設定することで、あらかじめ対象を絞り込んだ検索が可能。非公開も選択できる。
・・・?
作成・管理画面は英語のままなんだけど・・・。
言語で日本語を選べるけど・・・。
と思っていたら
米Googleは20日、企業向け有料カスタムサーチエンジン「Google Custom Search Business Edition(CSBE)」の管理画面を、日本語を含む40言語で利用できるようにしたことを発表した。これまで、日本語を検索することはできたが、管理画面は英語でしか提供されていなかった。
現在、CSBEの申し込み画面は英語で提供されているが、検索に使用する言語を「Japanese」に設定することで、管理画面を日本語で利用できる。CSBEは5,000ページまでの検索が年額100ドル、5万ページ以内で年額500ドル、30万ページ以内で年額2,250ドルで、さらに多くの検索数が見込まれる場合にはGoogleのエンタープライズセールスグループで対応している。
んーーー 有料カスタムサーチエンジンの管理画面が日本語になるという訳なのかしら
上の画像の続きで 自分用のサーチエンジンを作ってみたけど 管理画面などは別に英語のままだったし。
いまいち 意味がわかりませんね。
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